Van Morrisonその10 No Guru. no Method.no Teacher
早速本作、チェックしてみました。
この時代、英国ではファンク的なサウンドが流行ってましたが、全くといっていいほど流行に左右されていないサウンドにビックリ。真逆のサウンドといってもいいかも(笑)。
かなり癒し系、管楽器の使い方が意外とソロのスティングに近いアプローチとも感じましたが、ヴァンは独自のサウンドって感じですね。
で、ヴァンは?・・安定です(笑)沢山アルバムあり過ぎて・・「アルバム出すのが趣味でんねん」みたいな・・もしかしたらヴァンは色んなイメージやらアイデアが、常にフツフツとわいてきて、それを表現しないと気が済まない、ある種、強迫観念みたいなのがあるんじゃないかと思えてくる。プリンスなんかも多分そうだし、ニール・ヤングもそうなんじゃないかと思ってしまう。
こんばんは、コメントありがとうございます。
そーおっしゃてましたよね。
是非80年代聞いて下さい。
>全くといっていいほど流行に左右されていないサウンドにビックリ。
そーなんです、流行など全く考えてない、自分だけのスタイル、それでいて駄作一切なし。
本当に凄い人です。
こんばんは、コメントありがとうございます。
確かにその人参加してます。女性だったのですか!
そのオーボエがもの凄く効いてますね。
実は最近の2020年以降のヴァンはなぜかイマイチなのが多くて。新譜出ては買い、売ってます。
自分がそう思うだけかも知れませんけど。
(PS)エリック・クラプトン特集(中編)は1980年代~1990年代初頭までの名曲特集を公開中ですのでまた覗いてみて下さい。
おはようございます。コメントありがとうございます。
クラプトン見てきました。
子供たちの学費で資金底つくのでそのうちレコード全部売ります(これは本当です)
ドアーズ楽しみにしていますね。ヴァンも(笑
おはようございます。コメントありがとうございます。
僕も全く同じです。この辺りのヴァンは聴いていませんでした。
ところが、聴いてみると「なんだこの穏やかさは!」という感じでドハマリです(笑






