Van Morrisonその7 Veedon Fleece
MFにHealing Gameが6千円台で置いてありました。予算がないのでパスしましたが。
ヴァン・モリソン、実はそれほど詳しくないんですよね。
初期のジャージーでソウルフルなアルバムは好きなのですが、この頃以降のアルバムは未聴です。
ジャケは英国風ですが、意外にも米国録音なんですね。
ミュージシャンは殆ど私の知らない方ですが、英国ミュージシャンなんでしょうかね。
>80年~2000年初期の作品が一番聴きやすくて素晴らしい
そうなんですか。かなり意外。その頃のものでおススメのものがあれば、教えて下さいませ。チェックしてみます!
こんばんは、コメントありがとうございます。
実はこの後の3枚ほど、あまり得意ではないのです。聞き込みが足りないかも知れませんが、
いきなり「ビューティフルビジョン」にとんでしまうのです。
Healing Gameが6千円台ですか、90年頃のはアナログは高いですね。
こんばんは、コメントありがとうございます。
僕も初期が好きでしたが、集めるにつれ中期が好きになりました。
オススメという程聞き込んでいないのですが、良く聴くのは「Beautiful Vision」「No Guru, No Method, No Teacher」「Poetic Champions Compose」ですね。非常に穏やかで美しい楽曲ばかりで素晴らしいです。
あら、今さっき丁度『Veedon Fleece』を聴き終えたところで、このページ開いたら『Veedon Fleece』だったのでびっくりしましたw
実は自分の記事で挙げた犬ジャケ8枚を一気聴きチャレンジしようと思いまして・・・。
私はUKオリジナルで入手しました。
価格は忘れましたけど、びっくりするほど高くなかった気が・・・。
一葉くらいだったかな?
「じっくりと聴き流す」・・・本当にそんな感じですね。
これもいつの間にか終わってる感じです。
『Beautiful Vision』は未聴でしたが、内容良かったんですね。
その前の『Common One』が今一つ好きになれなかったので、これもダメかな~と思って見送っていたのですが。
1980年代後半からの作品群は当時から評判よかったですからね~。
若い頃に『Enlightmnet』をCDで買いましたが、当時の自分には渋すぎて売ってしまいました^^;
今はこの時期の作品は『Avalon Sunset』のみレコードで持っています。
1990年以降作品はレコードでは入手しにくいし、大作が多いので買い揃えるのは大変な気がしますが・・・。
晩モリソン(もう、ええって)は、いつでも気軽に聞けるミュージシャンではなくって、どうしても構えて(私の場合)聴いてしまいます。時と場合を選ぶというか……そんなこんなで歯抜けになってしまいます……。
ジャケット、、ジャケットデザインから、何かを伝えようとかアルバム内容に沿ったとかは、あまり感じませんよね~。ヴァンはそういうのに興味ないのかな、イヤ絶対ないやろ(笑)確かにわざとやってるのかもしれん…
始まったばっかりですが、グランパス、しぶとく勝ってますね。セレッソ、負のスパイラルに陥らなければいいけど……ちなみに私のセレッソの順位予想は10~12位と辛口です。
異色にみえてヴァンの本質が最も雄弁に語られている作品ですね。
アイリッシュの想念に囚われたまま大西洋を渡った男が、The Bandやウッドストック世代の連中らと交わるうちに、アイリッシュアメリカンとしてのアイデンティティが身についていっ「Moondance」や「Tupelo Honey」などの名作はアイリッシュとしてではなくアメリカンな側面が作品に反映されていると思います。
「Saint Dominic's Preview」「Hard Nose The Highway」の頃からでしょうか、アメリカンが的に要素抜け始めていったのは?
この作品にはそのアイリッシュ回帰の念がびっしりと包まれてますね。
こんばんは、コメントありがとうございます。
聞き終えたばかり、それは偶然ですね。「犬ジャケ」ですか。全く思い浮かびませんけど(^_^;
UKオリジイイですね。一葉くらいなら自分でも買えるかも。
『Common One』は自分もイマイチでして、あと「Inarticulate Speech Of The Heart」も当初は愛聴していましたが、最近は縦列が下がっております。
90年以前では『Avalon Sunset』のみ未だに持っていません。これもなかなか出物ないのでしょうね。
こんばんは、コメントありがとうございます。
おっしゃる通り、ヴァンは聴く方も構えて聴かなければならない気がして、気軽ではないですね。僕はいつもヴァンは晩に聴いてます(つまらん、すいません)昼間では聴けない人です。
ヴァンのジャケ、最近も酷くてボクシングのヤツとか、文字だけのヤツとか、鳥の絵とか。でも全て音が素晴らしくて最高なのですが、この前売ったのはダメでしたね。
グラ、掲示板では「こんな戦いで優勝出るか!」とか厳しく言われてますが、2戦戦って失点0。ユンカー期待できるし。結構いけるかと。但しフォワードのバックアッパーがいいのいない。どっかからクバのようなヤツ連れてこないと(笑)
こんにちは、コメントありがとうございます。
まさにおっしゃる通り。もう僕の記事を見事な文章でまとめ上げていただきありがとうございます。もう返す言葉が見つかりません(笑)
聴き始めの頃はアメリカンなヴァンが好きでしたが、この作品からアイリッシュな雰囲気の方が好きになったのです。でも最近のはブルース回帰したり、あまり僕の趣味ではなくなってきたような(-_-;)





