Pretenders その1 Packed !
プリテンダーズですか~。80年代から洋楽を聴き始めたものにとっては、やはりサードアルバム「Learning to Crawl」が印象的。あのイメージが強烈にあったので、後にクリッシー・はインドが、セックス・ピストルズを中心としたバンク・ムーヴメントの中心的人物だったことを知り、結構驚いたものです。
あの時代を生き抜き、80年代をうまく乗り切った稀有な人物かも。
プリテンダーズも殆ど聴いたことないバンドですが、こちらもチェックしないといけませんね~。
1stが至高と考えている私とnaruruさんとは話が嚙み合わないかも(苦笑)
初期の色合いが強い最新作のHate for Saleもいまいち好きになれなかったのでは?
クリッシー・ハインドといえばキンクスファンでもある私はレイ・デイヴィスを連想してしまいます。
キンクスのマスウェル・ヒルビリーズはブラックホーク 99選にも選ばれているので機会があれば購入してみて欲しいです。米盤なら安いと思いますので。
最初聴いたときに今までのプリテンダーズ的なギターサウンドとは大きく異なる曲の展開に違和感満載でした(笑)
全体的には落ち着いた感のある曲もが多く、地味な印象にですが聞き込むと良いアルバムだと分かります。
「When Will See You?」でジョニー・マーと共作であり、何故か演奏者クレジットがないですが、恐らくギターは本人でしょうね。
こんにちは、コメントありがとうございます。
僕もプリテンダーズはリアルタイムで追いかけれた世代ですが、全く関心無かったせいかここ数年で聴いています。
Wikiで初めてセックスピストルズの連中、クラッシュ達と仲が良かったことを知りました。
80年台が僕の今後の課題ですね(笑)
こんばんは、コメントありがとうございます。
そーですか、ファーストが一番なんですね。たぶん意見食い違いそうですね(爆)
最新作はYouTubeで少しだけ聴きました。音がどうのこうの、というよりクリッシーハインドの画像で少しショックを受けてます(笑)でも結構聴けました。
実は僕はキンクスは全く手を付けてません、キンクスの大家のようなコレクターさん知ってますが、深入りしない方がいいよ(爆)と言われてて、全く聴いてません。
どーしよーかな?(笑)
こんばんは、コメントありがとうございます。
そーですか、僕は実に聴きやすかったりしてます。たぶん、根っからのリアルタイムでのファンではないからでしょうね。
実はジョニーマーと言いう人も今回初めて知りました。もうこの年台の人達に関してはズブの素人です、かろうじてザスミスという名前だけは知ってました(汗)
で、このアルバムは未聴でありました。記事に書かれている曲、聴きました。うむ、確かにトム・ペティっぽくもある。お気に入りは、やはり「Downtown」になっちゃいます。
ジョニー・マーはザ・スミスのサウンドをギター一本で支えてた人ですね。派手さはなくボーカルを引き立てるに徹したプレイが特徴ですね。
我が家の息子が2015年のフジロックを観に行った時、ソロで公演のジョニーと会場最寄りの新幹線の駅でバッタリ遭遇し、一緒に写真撮ったり、CDにサインもらったり、ピックをもらったりしてました。
ランの、お仲間にトラキチの方がおられますね…。
あと、オリジナルメンバー4人中2名が立て続けに他界してしまったという、あまり明るくない話題も80年代はありました。
記事の作品はジャケに見覚えはありますが音は未聴です。
トム・ペティのソロは知ってますので、それに近いという記事の説明でおおよその見当はつきました (^_^)
この "Packed"、持ってましたよ。確か学生の時新品で買った気がします。そう、確かに聴きやすかったし、好きなアルバムでした。自分は初期の彼らも好きだったので、1st ももちろん持ってました…が、今はないです。趣味が変わったわけではなく、定期的にレコ資金捻出のためレコを売ってるんですが、その時に売ったのでしょう(相当昔なので記憶にないです)。
でも、今オリジナル盤で探すとなると、彼らの初期アルバムよりこのPackedの方が見つけにくい?ような気がします。安く見つけたらまた買ってみよう。
話が合わないなあ(笑)
朝から深夜2時半まで働いていました(笑)
日曜日、半世紀年下の女の子や男の子たちとワイワイ戯れていたのも、普通じゃないなあ(笑)
どうも、普通の人とは違うことしてるみたい。(笑)
おはようございます。コメントありがとうございます。
クリッシーってブルースハープも吹くのですか? 初めて知りました。なにぶんリアルタイムではなかったので(汗 Learning To Crawlは勿論持っていますのでじっくり聴いてみます。
Downtown 実は一番聴きにくい曲でした(爆)本来のプリテンダーズはやはりこっちなんでしょうね。
息子さん良かったですね。CDを持っていたところが凄いです。
ラン仲間のトラキチ。普通に岐阜県人の人ですが、ラン仲間で一番多いのはドラキチは別格として、マリーンズ好きが多いのです。
おはようございます。コメントありがとうございます。
ザフーのファーストのことでしょうか? 確かに似てますね。
ジャケは3作目まではメンバー全員の写真でしたが、その後クリッシーだけに(表ジャケ)変わっていくのはやはりメンバーが固定しなかったからでしょうか?
おはようございます。コメントありがとうございます。
たぶんクリッシーがディラン、ザ・バンドのカバーしてるのでそこから入ってます、という事で初期のプリテンダーズは自分にはキツイのかも(爆)
レコ屋行くとファースト、サードがよく見かけます(ほとんど日本盤)今回のアルバムの次のもレコで発見しましたが5.000円オーバー(汗 さすがに買えませんでした。
関係ないですが、最近、凄くオリジナルを安く出すお店ばかり行ってます(昨年の年末に紹介済み)。大方DUとかの1/3~半額くらいなんです。という事でDUでレコ、CD売りまくってお金作りせっせと放出してます。レコも1000枚をだいぶ下回ってます(笑)
おはようございます。コメントありがとうございます。
そのカバー買えてません。確かかなりマイナーな曲ばかりカバーしてると本で読みました。
普通の人と違う事でも、楽しければよろしいかと思います。
僕の場合も一回り程違うラン女子とワイワイやって楽しんでます。
プリテンダーズは1~4、6作目を聴いていて、ちょうど本作だけ抜け落ちてましたw
非常に聴きやすい落ち着いたアルバムなのですね。
1~2作目も好きですが、確かに聴き疲れするところがあります。
特に最近は歳のせいか、落ち着いた雰囲気のアルバムを好むようになってきました;
そういえば、エレキを持った最初の女性ロッカーって誰なんでしょうね?
ボニー・レイットはエレキじゃなかったっけ?
メジャーなところでは、ハートのナンシー・ウィルソンになるのかな?
ハートは聴かないけど、ナンシーは好きなんですw
「Learning to Crawl」までのクリッシーはメンバーふたりをドラッグ中毒などで失い、バンドを維持するのが大変だったようです。個人的にもレイ・デイビスと離婚したり…… 「Middle of the Road」の歌詞もroadを、人生に例えてる感じです。「私はこんなことで、めげないわよ!」って執念感じるし。歌詞の後半では「私は33才!ひとりの子持ちよっ!」って言ってます。
いや~女性は(クリッシーは)強いわ!
こんばんは、コメントありがとうございます。
6作目もレコードで持っているのですか? あれはレコだとかなり高価です。アジトのSに有りましたが買えませんでしたから。(ちなみに今日一月ぶりに行きました)
ボニーレイット 忘れてました。確かにそーですね。でもあの人の場合、ロッカーというよりブルースマン(ウーマン)という感じで。少し違うのかな?
追加コメありがとうございます。
早速「Middle of the road」見ました。ハープ吹く姿、めちゃくちゃかっこよかったです。
それと、ライブエイドでのトムペティアンドハートブレイカーズ。出ていたこと知りませんでした。これまたかっこよかった。
残念ながら歌詞を訳せないので分らないのですが、「私は33才!ひとりの子持ちよっ!」って所は確認したいと思います(笑)
レコードは持ってません(説明不足でした)。
さらに詳しく言うと、廉価版CD5枚セットで買った中の1枚ですw (1,2,3,4,6作目のセット)
一時期タワレコなどでよく売られていた5枚組のCDが2500円ぐらいで買えたシリーズのものです。
なので、5作目の『Packed!』だけスコッと抜けてるわけです。
ちなみに6作目は購入してから1~2回しか聴いてません^^;
プリテンターズで聴くのはほぼ1~3作目ばかりです。
なぜ、5作目だけ抜けているのでしょうね? 不思議です。
実は今回プリテンダーズなので、コメントもさほど来ないと思っていましたが、結構盛り上がりました。みんなクリッシーハインド好きなんだなー(笑)
Ramatamというバンドで
エイプリル・ロートンという
リードギタリストがいました。
Ramatamなんて知らないですよね?
ジミ・ヘンドリックス・エクスペリエンスのドラムの
ミッチ・ミッチェル、アイアン・バタフライのマイク・ピネラ他が参加していて、トム・ダウドのプロデュースでデビューしました。当時ミッチ・ミッチェルの新バンドだったので話題になりました。
こんにちは、コメントありがとうございます
Ramatam知らないですし、エイプリル・ロートンさんも初耳です。
実はジミヘンの関係って僕はほとんど知らないのです。
調べましたが、ジャケは見たことあります。最強の女性ギタリストなんですねー。







