Lovin' Spoonful 最終回 Everything Playing
ラヴィン・スプーンフルでしたか。ハイ、大好きです。でもこのアルバムは恥ずかしながら未聴でした。
実質的なラストアルバムで、散漫なイメージがあったので、スルーしてました…、なのでサブスクでチェックしましたが、意外といいですね。
ご指摘の3曲はもちろん、個人的には「Six O'clock」「Money」も気に入りましたし、エンディングに相応しい「Close Your Eyes」、そして意外にもジョー・バトラー作の「Old Folks」がジョン・セバスチャンっぽくって良かったです。
このアルバムももうちょっと見直した方がいい1枚って感じですね~。ご紹介有難うございました。
(男の趣味満喫のGW、羨ましいですね~)
レコスランプ、重症みたいですね。
何も買うものがない・・・なんか羨ましい気もしますけどw
私も「何も買うものないわ」と言いたいです。
レコ屋行くたびに常に予算以上の出費が続いているので・・・。
心理学的には、あと25枚しか買えないという気持ちとスランプは繋がっている気がしますね。
無意識のうちに心にブレーキが掛かっているのでは?と思いました。
で、全般的に開拓が遅れているアメリカンロック勢です。
ママパパはあと1枚まできていて、あとは例の帽子の水飲んでるやつのみ。
ラスカルズは先日ようやく1枚アルバム買いました。
ロギメシ、ポコあたりは当分先送り。
リンダ他アメリカン娘勢も今のところスルー。
で、このラヴィン・スプーンフルはそろそろ手を出してみようかな・・・と思っているところです。
まあ、この『Everything Playing』は一番後になるだろうな、と思ってますが(このジャケ初めて見たかも)。
しかし、正規盤とは思えないジャケですねw
これを買う自信は今のところないです。
naruruさんも60歳近くなってから聴き出したということなので、私もこれからかな・・・と勝手に思っています。
おはようございます、コメントありがとうございます。
このアルバムは未聴でしたか。そーなんです、わりかしいいのです。やっぱセバスチャンは冴えていると思います。
GW後半はマラソン練習に明け暮れ、かなり体力落ち込んでます。今日はセバスチャンを心の中で歌いながら会社でパソコンですねー
おはようございます。コメントありがとうございます
本当に何もない、がずっーと続いているのです。先日もアジトで相変わらず買う物何もないので仕方なく、ストーンズのベストとか買ってきました。たぶん当分行かないと思います。
さらに言うと、もうレコード趣味どーでも良くなっています。かなり重傷です。
(これにはその他全く関係無い訳が有り、アジトの店長はその訳を知っている・・・笑)
アメリカンロックの残りのバンドは金額的にかなり安いので直ぐに揃うと思いますよ。
但し、デッドとかに行くとまた予算厳しくなるけど(爆)
ところで、ラビンスプーンフルはあまりレコ屋で見ないですね、僕も天白のNレコードで取ってもらいましたけど、オリジ店頭で見たこと一度も無いです。頑張って下さい。
ラヴィン・スプーンフルは昔(まだレコードを買っていた頃ですね)からアナログの中古を見かけなかった記憶があります。大抵のアメリカン・ロックのアナログが揃うハイファイ・レコードですら、状態の良いアナログはありませんでした。
このアルバムは何故かファーストと併せた2枚組が出ていて、そこでようやく聴くことができました。感想はラヴィン・スプーンフルの中では4番目に好きなアルバムでした。(笑)
理由は存じ上げませんが、レコへの興味が少々無くなったとおっしゃっておられますが、私も、好きだったアメリカン・ロック/ポップスも、自分の中ではかなり聴きまくった感があり、若干音楽への興味が薄れたようです。
音質へのこだわりも、デジタル・リマスターされたCDの音質でも十分に満足できる程度ですので、アナログに走って音を追求するというのもないですし。
まあそれでも、初CD化されたアメリカン・ロックのB級バンドのアルバムなんかは、出れば聴くとは思いますが、そうは言ってもB級でも名盤はあらかたCD化されてますからね。
こんばんは、コメントありがとうございます。
やはりこのバンドのアナログはそんなに中古で出ていないのですね。
ファーストとのカップリングなんてあったのは知りませんでした。日本独自の盤だったのでしょうか?(それともUS盤でしょうか)
レコの興味は薄れていますが、一過的な状態だと思います。でもアジトにいってもR、Uに行っても欲しいものがない(あってもとんでもない値付けで買えない)状態が続いています。もう欲しいものは通販で買うしか手段がないのかも(笑)以前にB級バンド、マイナーなSSWもかなり買いましたが、やはり売れて無いと言う理由でイマイチですべて売りました。
やはり王道路線の音楽は引きつける魅力があるのでしょうね。
>さらに言うと、もうレコード趣味どーでも良くなっています。かなり重傷です。
ウムムムム…。これは本当に重症ですね(涙)。naruru さんの場合は、『欲しいレコがもう自分の中にない』ということでしょうか?
私も極度のレコ・スランプですが、これは以前に比べてレコ屋に行っても『欲しいレコが買える値段でない』ということす。どうもnaruruさんとは意味が違うような気がします。自分の場合は、
1. youtube で音源を漁る
2. 気に入ったらレコを探す(有名・無名・王道・国を問わず、なるべくオリジナル盤で)
という無限ループになっているので、欲しいものがなくなることはないです。が!それが「出てこない」&「見つかっても数万円」の状態なので…。ヤフオクやDiscogs で見つかっても、腰を抜かすような値段だし(終了)。
まぁ私のことはどうでも良いですが、naruruさんの深刻なコメントは気になります。因みにラビ・スプは学生時代に Daydreamの国内盤再発を持ってましたが、今は手元にないです(記憶にないけど売ってしまったのか)。
Danny O'Keefe Arlo Guthrieはまだのような(笑)
日曜日に知り合いの大学生男子達の車に乗せてもらって移動する機会があって、日本語ラップを大音量でノリノリ、隣の車線の女子大生達のワーゲンに窓からイエー。
オリジナルのレコードは音が違うなんておじさんとは別の世界だなあ(笑)
ちゃんとロック聞かんかいと、ビートルズ1のCDやったら、家にCDプレーヤーがないと(笑)
親の車にCDプレーヤーついてますから聞いてみますと。(Let It Beだけ知ってた 笑)
CDって滅びかけてるんだなあ。
似たような話で、写真をDVD-Rに焼いて手渡すと、パソコンに付いてないから読めませんと。
仕方ないから ポータブルDVD/CDドライブ三台買って、配った(笑)
もう一人の子に、それでビートルズ聴けと。
別の子に写真をSDで渡すと、SDは読めないと。
SDのリーダー買ってやった。まったくもう。
年寄りの当たり前のことが、どんどん若者の常識外に。(笑)
ちなみに、趣味で女子大生の写真を撮影しています。
はじめて出会った、半世紀年下の大学1年生と仲良くなって、笑顔をとらせてもらうのは、結構難しい(笑)
こんにちは、コメントありがとうございます。
実は今日は給料日で、都合よく大須で仕事したいたので大手レコ屋のBとグレヒ覗いてきました。
グレヒは収穫無し(このところ多い)
大須のBは今年初めて行きました。本店、大須店行きましたが、それほど欲しいと思ってないけど、まぁひとまず買うか。って感じで3枚(すべて英世1枚ほど)引いてきました。
僕の場合、どうしてもオリジナルが欲しい、けど予算は少ない。ので大方そろってしまった感があります。しかも最近ヤフオク見てると半年前より値段が上がってるような感じです。
具体的に書くと、どーしても欲しいデッドの「火星ホテル」のオリジ、8000円くらい。もう買う気が起きない。そんな感じなんですよねー。
こんにちは、コメントありがとうございます。
ダニーオキーフは持ってません、なんか顔が嫌いで(爆)
アーロガースリー、実はオリジナルで初期のレコード3枚だけあります。結構お気に入りの人ですが、全く文章が思い浮かばず、挫折してます。
うちもそーですよ。息子は高校の軽音に入りました。音楽は大好きですがもちろん配信。CDプレーヤーいらないそーです。ましてや僕のコレクションなんて見向きもせず。たぶんビートルズ、名前くらいしか知らないと思います。
両親が古い音楽(僕はクラッシックロック、嫁は弩カントリー)聞いてますが、もう聴くわけないです。ただし娘(中一)はブルーグラス音楽は気に入っているようですけど。






