Grateful Deadその4 Built To Last
グレイトフル・デッドは殆ど聴き込んでいないグループなんですよね。特にご紹介された時期のものは全く聴いたことがない(苦笑)。これはなかなか良さそうですね。まずはサブスクで聴けるものからチェックしていきたいと思います。
庄内公園緑地、懐かしい。そこに隣接している打ちっ放し場には何回か行ったことあります。私が単身赴任していた場所は、そこから南に下った東区だったので。
ご健闘お祈りしております(もう終わった頃だと思いますが)。
こんばんは。このアルバムと前作のインザダークはデッドっぽさが無くてポップでいいですよー。ただしやはりデッドなんでボーカルとかそこら辺期待すると無理ですけど(笑)
なんとなく気持ち良くなればOKです。
今日は10キロの大会で57分でした。ベストの55分更新出来なくてかなりがっかりです。
私が最初に聴いたデッドのアルバムはその前の『In The Dark』でした。「タッチ・オブ・グレイ」がヒットしましたからね。確か当時のレンタルレコード店で借りて聴いたと思いますが、全然ピンと来なくて・・・。このアルバムに至っては完全スルーでした。
時は流れて現在、デッドのアルバム収集は、『テラピン・ステイション』まで行きました(重いライヴ盤は別にして)が、その後足踏み状態です。どうも『Go To Heaven』以降、ジャケにメンバーの写真が載るようになってから、購入意欲が湧かなくなりました(笑)。
今年最後になりますかね? また来年も宜しくお願い致します。
私もデッドと言えばIn The Darkからです。聴いたのは90年代に入ってからですが、当時渋谷にデッドベアなどの専門店がありそこで聴いたのが最初かと思います。Aoxomoxoa辺りも良く聴きました。
きっかけは90年代当時PHISHというジャムバンドがおり、2000年に渋谷でライブを見てからデッドも少しずつですが聴くようになりました。後は書籍からですがストーンズにフリーコンサート(69年オルタモントの悲劇)をガルシアが勧めたことでデッドの事を幾つか知りました。
写真を見ているとやはりCDだとジャケは味気ないですね(笑)
来年もまたお伺い致しますので宜しくお願い致します。
おはようございます。確かに僕もデッドって全然ピンとこないバンドでした。特に初期の頃は「何じゃこれー」という感じで。
時が経つにつれ、ガルシアのギターのクリスタルクリアートーンが気持ちよくなり今に至ります。
おお テラピンまできましたか、あのアルバム結構好きです。しかし僕も全く同じでシェイクダウン~ゴートゥーは未だに欲しいと思わないです。
今年はお会い出来て非常に良かったです、来年も宜しくお願いします。
おはようございます。渋谷にデッドベアの専門店があったのですか。さすが東京ですね。
名古屋にも昔、グレイトフルデッドバーという飲み屋があってBGMはデッドしかかけない。という信念の店でしたが直ぐに潰れました。
PHISH知ってますが聴いたことないです。レコードとか出てるのでしょうか?
ジャケの質感は紙ジャケといえどもオリジナルのレコには絶対にかなわないので、そこら辺りもオリジナル盤集めてる理由です。
あと1回投稿しますが、来年も宜しくお願い致します。
Junta (1989)、Farmhouse (2000)は初期デッド好きには良いかと思います。レコードですが残念ながらレアらしく諭吉に近いレベルになります(笑)元々CDが先なんですが・・・
とりあえずspotifyでライブを含め50近く聴けますのでそれまでストリーミングでお聴きになってはいかがでしょうか?今なら12月31日までの申し込みで3ヶ月無料ですし。
そうでしたか、ではアナログで探してみます(中古はでてこないだろうなー)
どーもストーミングってやってなくて,得意でないのです。ロックはくるくる回るレコードとスピーカーの組み合わせでしか聴かないのです。
逆に嫁、娘には、今どき音楽をパソコン、スマホで聴けるのにレコードばかり買って意味が分からん。と白い眼で見られてます。トホホ。







