Eagles 最終回 Long Run
イーグルスのラストアルバム(実際はその後再結成されますが)。私も同様の見解ですし、それほど聴き返すアルバムじゃないですね。
②⑩が傑出した出来。⑩が最後に収録されているのは悲哀を感じさせます。
私はやっぱりバーニーが好きなので、ホテル~と本作はどうも好きになれませんし、何となくグレンとドンがビジネスマンに見えてしまって(苦笑)。
J.D.はいい仕事してますね(彼のその後のソロも大好きです)。
私はこのアルバムそこまで悪くないと思ってますが、確かに初期のイーグルスと比較すると、違和感のある内容でしょうかね。B-3なんて、ほとんどブラック・サバスですしw
ちなみにこれは日本盤LPで今は持ってます。見開きジャケ、レーベル面のデザインもほぼ同じ、SterlingマークやA面 「Never Let Your Monster Lay Down」 B面 「From The Polack Sailed North」の刻印もあります。これは、プレスは米国で行っているということなのでしょうか? 音もそんなに悪くないと思います。
とりあえず、『The Long Run』に関しては、これでいいかな? どうせあまり聴かないし(さっき、悪くないって書いたのに)。
おはようございます。この記事を書くにあたり248さんの過去投稿も参考にさせて頂きました。
やはり同じ意見で安心しました(笑)。おっしゃる通りドンとグレンはまさにビジネスマン風。
僕はやはりJDの楽曲を歌うイーグルス。という図式が一番好きですねー
おはようございます。愛するイーグルスなのでやはり駄作(自分的に)には厳しく行きました(笑)
日本盤の件、情報ありがとうございます。そーなんですねー、知りませんでした。ということは100%USからスタンパーが届いたということですね。たぶん僕のUS盤と同じ音ですね。
僕もこのアルバムは2年ぶりに聴きました。今後聴くときはA1-3 B-5だけ聴くつもりです(爆)
おはようございます。お久しぶりです。
いえいえ、そー言うご意見も沢山お待ちしてますから全然大丈夫ですよ!僕もナゴヤドーム行ってますし(笑)オープニング曲のラングランには「うぉー」となりましたよ。
文中でも書きましたが、リアルタイムではかなり聞き込んだアルバムです。逆にいえば、ホテカリの方のが重すぎて学生の僕にはキツかったのかも知れません。
ただ、やはりイーグルスはオンザボーダーくらいまでのカントリーロックがやはりいいなー、と今になって思うので、自分的に冷静に今回このアルバムを聴いてそう思ってしまいました。
しかし、今回特に「サッドカフェ」の素晴らしさを再確認できて良かった面もあります。
また、コメントお待ちしてます!
(PS)今年も年末恒例「RW年末狂歌」を吟じましたのでまた覗いてみて下さい。2020年に駆け巡った数多くの報道ネタから回顧レビュー、今年のRW一般記事はこれで最後になります。洋楽記事は23日ヴァンヘイレンで締め予定。
おはようございます。 やはり僕と同じ印象なのですね。
実は「ロングロードエデン」は当然速攻で買いましたが、もう冷めてしまってて、しかもCD2枚組のボリューム感に飽きて直ぐに売ってしまいました。
回顧レビュー観てきますね。ヴァンヘイレンも楽しみにしてます(実はジャンプくらいしか楽曲しりませんが)汗
イーグルスはCDですがすべて所持しております。
熱烈な方はホテル~でファンを離れたようですね。
最近皆様のブログを見ているとやはりアナログもいいなと(笑)
元々学生時代はアナログ世代でしたのでフォリナーやフロイドなどはタワー、シスコで購入しておりました(CDに移行した時に手離してしまいましたが)
幾つか記事を読ませて頂きましたがCBSソニーはカッティングが良くなかったんですね。昔のあるレコード会社の方のインタビューを読んだ時に、昔は海外からのマスターが間に合わないときは初回は輸入盤からコピーして発売していたと(笑)
最近プレイヤーも安く良さそうなものもありそうですので、手離しはものから集めようかなと思います。
またお伺いいたします。
失礼いたしました。
こんにちは、初めまして。拙いブログですがよろしくお願いします。
初めて聞いたイーグルスの唄は「呪われた夜」その後遡って聞いたいたので、正直ロングランは今聞くと、やはりなんだかなぁー。という感じです。
CBSソニーの件はあくまでレコ屋さんでそーいわれたのを鵜呑みにしてるだけで、僕のしょぼい耳ではそれほどでもないのですが(汗)
blackmoreさんは文面から察すると僕と同世代ですね。僕も80年代からレコ売ってCD買いなおしして、今ではCD売ってオリジナルレコを買いなおしています。トホホなリスナーです。
248さんも実験鼠さんもブログ仲間ですので問題ないですよ。







