Crosby, Stills, Nash & Young その4 4Way Street
おはようございます、ロックエイジ帯の企画。リアルタイムでは知りませんでしたが、後から知りました。まさか帯付きがこんなに高騰するなんて当時は知るよしもないですからねー。
ディランもそーいう企画ありましたよね。
音の事はなしで、こーいう思いで的なコメント大歓迎します。
今後も当時のことなど教えてください。
>1960年台から70年初頭デビューで活躍したバンドで、オリジナルメンバー、および主要メンバーが誰も死んでいないバンドってCSN&Yしかいないのではないだろうか?
そうですね。今後抜かれることのない長期間活動しているストーンズも一人しか亡くなっていない、というのもすごいです。
>A-1の前に「組曲 青い眼のジュディ」の最後のコーラスからフィイドインで始まり
所有しているボーナス・トラック入りのCDでは、1曲目は「ジュディ」になっています。購入した時、好きな曲からスタートか、と思っていたら、いきなり「トゥルルル」ってそこからかよ。がっくりしました。33秒かよ(笑)。
>アメリカのバンドで一番不幸なバンドの、不幸になる直前に発売した大ヒットしたライブです。
「サザン・マン」のアンサーソングを歌ったバンドですか。ほぼリアルタイムで聴いていたので、楽しみです。
おはようございます。コメントありがとうございます。
確かにストーンズも新曲出したし凄いですよね。もういいだろうって感じもありますが(笑)
僕も初めてこのLP聞いたとき(たぶん40年程前)一番好きな「ジュディ」が「えっこんだけ」と愕然とした思い出があります。でもウッドストックのサントラLPを先に買っていたので「ジュディ完全版」はこちらで聞いていたのでまぁいいか。という感じでした。
次回、毎回誰でもわかるヒントを出す予定ですが、やっぱ普通わかりますよね。
記事更新されていたんですね。更新時間が4月19日となってますが、恐らく一旦保存された日付で更新されたんですね。
CSN&Yシリーズは大好きです。ただ、このライブ盤は未聴。こうして演奏曲目を見ると、どれも名曲。B④の「49 Bye-Byes」の観客の拍手なんか、スゴイ迫力ですね。
Nの声、ダメですか(笑)。私はNの作品、結構好きで、彼の甘い声も好みなんです。
そっか~、確かに4人ご存命。だけどあれほど仲の良かったDとN、近年、犬猿の仲になってしまいましたね(今はどうだったでしょう??)。もうCSNの再結成は有り得ない!くらいに言ってますが。
僕も歳をとって若い頃に無理だったアーティストがようやく聴けるようになった。という経験が多々あります。
ただCSN&Yはやはり昔から良かったです。ただしクロスビーだけは最近ようやく良くなってきたところですね。
先週の日曜日にけっこう乗ってきて、だいぶ書きました(笑)
ナッシュはソロも買う気が無くて(汗。 まぁそのうち変わるかも知れませんけど。
クロスビーとスティルスは太り過ぎなんで、コロナヤバいかも知れませんね。ニールは牧場にいれば大丈夫でしょうけど(笑)
CS&Nは好きで、ファーストが自分的には一番ですが、Yが入ると不思議な緊張感がありますね。そこがロック的な良さでもあるんだと思います。
1974もルーズで、いかにもこのバンドらしが出ていますが、ロックの歴史的名盤としては、やはりこちらのライブになりますね。
個人的に一番好きなのは、セクションのメンバー達が参加したC&Nのライブです。名盤としては弱いですが、サウンド的にはタイトでいいと思ってます。
C&Nのライブ、そんなにいいのですか?
何度も買う機会あったのですが購入まで至らなかったので今度出会ったら買ってみます
(たぶんワンコインで買えると思うので・・・笑)
CS&Yの再結成後のレコードも安く売っているので買おうかな?









