Tom Waits その1 Closing Time 👌
トム・ウェイツ、シブいですね。私も何回かチャレンジしたのですが、どうも聴き込むまでには至ってません。
やっぱりこのファーストが一番の出来なんですかね。
あとLPの種類によって値段が大きく違うっていうのも、マニアの世界ですね。私にはどうも理解出来ません(苦笑)。
ところでもう一人の自作自演歌手、私にはランディ・ニューマンしか思い浮かびません。他にいたかな~。
USよりUKの方が中低音が出ている気がします
しかしUSが寒々しいバーで歌っている感じとすると
UKはエアコン完備の状態で歌っているようで
雰囲気が良いのはUS盤ですかね(個人の感想です笑)
US青レーベルでも以下のマークがマトのそばにあれば
白レーベルと音の傾向は変わりませんので、
オリジナルが見つからなければ とりあえず入手してみるのも
良いかもしれません。
http://imepic.jp/20190825/452760
このアルバムは好きですね。これと次作、土曜日の夜がトム・ウェイツではいいのではないでしょうか。
土曜日の夜の頃のライブの模様が、かつてニュー・ミュージック・マガジンに掲載されていて、あの酔いどれシンガーそのものを体現したライブだったようです。後の役者業を感じさせる、多分に芝居がかった感じだったみたいですね。
その土曜日の夜の頃のライブが、現在は廃盤ですがDIME-STORE NOVELS vol.1と言うタイトルでCD化されています。音質はまずまずですが、内容は素晴らしいですね。OL'55も演ってます。
僕の場合もここ半年くらいで集めだしてます、ただしアサイラム時代だけでいいかな。というのが本音ですけど。
オリジナルがどーしても欲しいというのは、あくまで物欲だけであって、安い日本盤だけでいい。という人も沢山知ってますので。レコードというのはめんどくさい世界です(笑)
ランディーニューマンの件、その通りです!この人も自分が若いときは無理でしたが、最近よく聞いてます。
US,UKのオリジナルお持ちですか!凄いですね。
かなり音像が違うのですね、聞き比べ出来るとは何とも羨ましい限りです。
このマークの件、情報ありがとうございます。よく見かけるマークですね。
自分の場合、収集スペースの関係で各国盤を集める事は出来ません(わずかにありますけど)
今回の日本盤でまぁ満足してしまってます(汗
僕もセカンドアルバム大好きです。ジャケもイイし。凄く安くオリジナル買えたのですが、歌詞カードが入って無くて(汗
完オリが出てれば買い換えたいと思ってます。
情報ありがとうございます。早速調べました。選曲がいいですねー
欲しくなってしまいます。
デビュー時はOKですが、『スモール・チェンジ』あたりから段々苦手な感じになっていきます・・・しかし、『レイン・ドッグ』の頃は大好きになります。ところが、『ボーン・マシーン』あたりからまた段々と苦手な感じになっていくといった具合です。独特のダミ声にワザとらしさを感じてしまう時があるんですよねー。
そういう点では、『Closing Time』の時の声は非常にナチュラルで聴きやすいですねw
いろんな時期で好き嫌いがあるのですね。
僕の場合、アサイラムを離れてアイランドに移ってからは苦手になります。
独特のダミ声はわざとらしいと感じることも多くファーストの声は確かにナチュラルなダミ声という感じで聞きやすいでした。
コメントありがとうございます。
ラジオデイズのY店長は名古屋で一番安い店を目指している。と言ってました。確かに他の店はよくわかんないですね。いずれお会い出来るかもしれませんね。
空に浮かんだマークは重厚な扉です、たまに神殿という解釈も見られますが、デザインした人の話では扉と書いてありました。








