Carole King その1 Tapestry 👌


Impression
My Favorite Songs
So far away
It's too late
曲単体では彼女の最高傑作のひとつでしょう。中間部のクーチの寂しげなギターソロ、それにかぶさるサックス、全体を支配する見事なリフ、どこにも隙がない見事な楽曲です。
You've got a friend
Tapestry
You make me feel like a natural woman
最後もピアノの弾き語り、えっーもうこれで終わってしまうの?と思わず思いたくなるような見事な曲。最後が「natural woman」と声だけで終わるところに感動します。
はっきり言って、この中のすべての曲が最高で、選ぶ事なんてできない中。なんとかこれだけコメントします。
この投稿とは関係ありませんが、クリスティン・マクヴィーが亡くなったこと、とても残念です。
一度はお目にかかりたかった…。
ブログの内容について、お聞きしたいことがあります。
カタログNoはGP256のつづれおりが、
5thプレスだということはどのように分かるものなのでしょうか…?
Discogsではこのナンバーがリイシュー盤であること、
1975年リリースであることは分かりますが、
5thプレスであることまでは調べられないので…
最近レコードを聴き始め、プレス等の調べ方をいろいろと勉強しているところです。
お教えいただけると幸いです。
おはようございます。初コメントありがとうございます。
さて、キャロルのこの記事ですが、なにせかなり昔に書いた記事なので思い出せない所もありますが、紐解いて考えました。
一先ずこのレコードは現在手元にないです、US盤のほうも売ってしまい今はUK盤のみあります。
カタログNoGP256は国内では再発の番号で初盤はODE AML-96です。
なぜこの盤が5thプレスかというと、僕が調べた訳ではなく、ある方のブログに帯の種類、定価などからこの盤は5thである。と記述されていたのを引用したのです。
その方のブログは検索しましたが出てきませんでした。日本盤のプレス違いがたくさん載っていた記憶があります。運良く再度見つけることが出来ましたらもう一度調べて見ます。
日本盤のプレスの違いは定価の違い、帯の違いなどで判断してますが、基本的にはオリジナルで集めています(買える範囲で)マトの研究などは非常に奥が深いのであまり立ち込まないように心がけてます(笑)マトに詳しいブロガーさんもたくさんいらっしゃいますのでそれらの記事見るのは楽しいですね。
拙いブログですが宜しくお願いします。








