アナログレコード巡礼の旅~The Road & The Sky

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カテゴリ:The Beatles & Solo( 3 )

The Beatles その2      Rubber Soul

なんでまたビートルズか、というと。最近やたらと唯一のビートルズの記事が閲覧数のトップであることが多く、さらに友人が実家にある大量のレコードを実家の人から持っていけー、と言われたのだが、プレーヤも持ってないし「全部引き取ってくれ」という事になり、数十枚程もらってきました。
その中にやたらUSキャピトル盤のビートルズが多く含まれ、さらに「おっーこれは」というのが交じっていたので記事にします。前回のビートルズの記事同様にこれはあくまで自分の日記なのだから、という事で思い出的物語風な記事です。あしからず。

これは、という盤ですがブラウン色でRubber Soulと書かれた盤です。「うぉーこれはUSラバーソウルやんけー」大興奮してしまいました。


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かなりリングウェアがあり傷も多い盤ですが、もらったので文句言うつもりはありません、今更中古盤で買う気も無かったからちょうど良かったのです。


実は僕が最初に自分の意思でビートルズのアルバムを聞いたのがこのラバーソウルなのです、中学1年の時クラスのスケ番風の(古っ)女子に借りて聴いたのです。その頃、巷ではレットイットビーが良くかかっていましたね。

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A面の一曲目、これが記念すべき最初のビートルズソング、しかし最近ようやく分かった事ですがこの借りた盤はUS盤だったのです。
という事で初体験の最初の1曲目がI”ve Just Seen A Face(夢の人)になってしまう訳なんですよ(笑)こーなるとビートルズはカントリー風のバンドなんだ。という印象が非常に強く残ってしまった初体験になるのです(爆)そしてこのUSラバーソウルを聞いて自分でもLPを買おうと思い最初に買ったのがBeatles65(日本ではビートルズフォーセイル)というUS盤です。これの1曲目はNoReplyです。だから僕にとってこの2曲がビートルズの印象なんですね。


勿論その後すべての楽曲を聞くわけで、決してカントリー風バンドではない事を知るのですが、ポールがウイングスのライブなんかでこのI”ve Just Seen A Faceをやったりすれば「うっー」と涙が出そうになる後遺症に悩まされるのです。どんな事でも初体験の印象というのはしっかりと心に刻まれるものなのですねー。

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この盤はUKの70年代の再発です、これもいつから我が家にあったのか、入手経路は?などさっぱりわかりません。当初、レーベルがアップルではなかったのでこれは偽物だろう。とも思っていました、無知とは恐ろしい。

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両方ともステレオ盤なので左右が劇的にパックリと割れてます。時たま片方のチャンネルから全く音が出ていない事もあります。CDはモノラル仕様なんですが聴き比べるとかなりおもろい。


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左UK70年代再発盤    右US再発盤(年代は不明。



こーやって比べると違いが分かります。UK盤はスリーブにB4の写真が印刷してありますがUS盤は印刷された紙をジャケに貼り付けているので下地の縁取りがあります。色合いはほとんど互角ですね。US盤にはNEW INPROVED FULL DIMENSIONAL STEREOという文字が入ってます。


裏ジャケの比較です。




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使われている写真は同じですが文字のレイアウト、その他がかなり違いますね。



ところでこの事実はあまりにも有名なんでさらっと行きますが、UK盤とUS盤は収録曲が微妙に違います。各サイドの1曲目が違うのと、UK盤では14曲なのに対してUS盤は12曲です。何かで読みましたがこのころのアメリカではLPには12曲までと言う決まりがあって,それ以上収録すると税金か何かが高くなるという事でした。


曲目です(UK盤)
A面
-1 Drive My Car
-2 Norwegian Wood
-3 You Won't See Me
-4 Nowhere Man
-5 Think for Yourself
-6 The Word
-7 Michelle
B面
-1 What Goes On
-2 Girl
-3 I'm Looking Through You
-4 In My Life
-5 Wait
-6 If I Needed Someone
-7 Run for Your Life

全14曲のうちジョージの曲がA5、B6です。そしてここからUS盤はこのように変わります

A-1がI've Just Seen a Face(夢の人)に差し替えられ-4のNowhere Manがカット
B-1がIt's Only Loveに差し替えられ-6のIf I Needed Someoneがカットされます。



どーせカットするなら違う曲だろー と思いますが、どーでしょう?ジョージ好きな僕としてはIf I Needed Someoneがカットというのが凄く悔しい(笑)



好きな曲は当たり前の路線でNorwegian Wood 、Girl、In My Lifeあたりです。しかし何度聴いてもIn My Lifeのジョージマーチンのピアノは素晴らしいなー。




レーベルです。



US盤のアップルレーベル。



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US盤は初期はレインボウキャピトル、その後グリーンキャピトルですからこの盤は70年代ですね。一応カタログ番号はST-2442マトはA面H-17、W18となってました。どーってことない盤です。




次にUK再発盤。


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EMIマークが2つあるタイプ、このレーベルは71~74年くらいのようです。
昔はこのレーベルマークはアップルじゃないから何なんだろうと思ってました。
僕が洋楽に興味を持ったのは小6の頃の1972~3年くらいなんで当然その頃は日本のアップルレーベルしか手に入りませんでしたので、ビートルズ=アップルの図式ですから仕方がないですね(言いわけ)。

これはカタログ番号はPCS3075マトはA面YEX-178-3、B面YEX-179-3です、これもどーってことない盤です。



僅か7~8年のレコード発売活動期間で劇的に音楽が変化していったビートルズですが、僕の初体験の最初のアルバムがこれでしたので、今でもビートルズは中期が一番好きです。
ビートルズに関しては詳しく書いてあるブログが山のように存在しますから、僕が今更どーのこうの書く気はないので、今後は今回のように思い出風な記事を年に1回程書いていくつもりです。



ちなみにラバーソウルUS盤を借りた女子は今は錦三(名古屋で一番の繁華街)でスナックのチーママをやっていて、たまには店に来い!といまだに脅されております(爆)


次回はロックの歴史上スーパーな5枚の中に必ず入る超名盤を取り上げますね。


購入レコ屋    US盤   もらった
         UK盤   不明(昔、名古屋駅の近くのビルのB1にあった
                 エスミーというビートルズに強い店かも)

購入金額     US盤   勿論ただ 
         UK盤   不明 
                      









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by naruru-kato | 2017-01-17 07:20 | The Beatles | Comments(2)

George Harrison その1   All Things Must Pass & Bangla Desh 


スワンプロックのジャンルに入れるのはどうか?とも思いますが、ジョージハリソンの有名な2枚です。最初は実質上の初ソロの3枚組大作All Things Must Passです。


スワンプに入れるのは?と書きましたが実際イギリスにスワンプ(デラボニ)とザバンドのファーストを紹介したのはまぎれもなくジョージですし、この二つのアルバムにはLAスワンプ勢が大挙押し寄せてますのでスワンプ色が非常に強いアルバムと言えます。


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ジョージの自宅、フライヤーパークでの有名なジャケです。

これは日本盤の1975年頃の再発ですが、異常に安く売っていたので買ってしまいました。解説はミュージュクライフの東郷かおる子さんです。非常に簡素に今までのジョージの歩みをまとめていますが、パティボイドとの馴れ初め~決別~クラプトンに取られ。が全体の文章の比率から考えると大きく記されています(笑)


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レコードスリーブは専用のもの、色が3枚とも別々の色でしゃれてます、3枚目のアップルジャムはそれなりのデザインです


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参加ミュージシャンはジョージ人脈からリンゴスター、クラウスボァマン、ビリープレストン、アランホワイト他 LAスワンプからはジムゴードン、ボビーウィットロック、カールレイドルのその後ドミノス組、ボビーキーズ、ギターはジョージの他クラプトン、デイブメイスンです。そこにプロデュースのフィルスぺクターの大げさなウォールオブサウンズが加わり壮大なロック絵巻となりロック史上の金字塔となっているのですね(笑)


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レーベルも通常の緑リンゴではなく、赤玉リンゴになってます。ボックスジャケはシミがありますが、なぜかレコードは全くカビも傷もなく、針落として無いんじゃねーか?と嬉しい疑いがかかる代物でした。

曲目です
A面
-1 I'd Have You Anytime
-2 My Sweet Lord
-3 Wah-Wah
-4 Isn't It A Pity
B面
-1 What Is Life
-2 If Not for You
-3 Behind That Locked Door
-4 Let It Down
-5 Run Of The Mill
C面
-1 Beware of Darkness
-2 Apple Scruffs
-3 Ballad Of Sir Frankie Crisp (Let It Roll)
-4 Awaiting On You All
D面
-1 All Things Must Pass
-2 I Dig Love
-3 Art Of Dying
-4 Isn't It A Pity (Version Two)

E,F面 apple Jam   割愛

A-1はディランと共作、-2はやはり名作だよなー(盗作はさておき)イントロのアコのF#m B F#m Bのコード進行はカッコいい。後半は大コーラス大会になりそのまま-3でスワンプ全開ですわー。白眉は-4、クラプトンも絶賛してますがジョージ作品の中でも隠れた名作でしょう。
B-1もスワンプ全開!続いてディランのジョージのへたうまなスライドがさえます。全体にスぺクターのオーバープロデュースの壁サウンドが耳障りでもあるのですが、分厚いコーラス、ホーンなどスワンプの基本形も多々あり、やはりこのアルバムはスワンプとして扱いのほうがいいでしょうね、残念なのは3枚目のアップルジャム。これいらないんだけど。大概こーいうのはやってる人たちだけが楽しいのであって、1回聴けば僕はもう聴かないですね。


久しぶりにレコスケネタです。
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ジョージを愛してやまないレコスケくんですが、2000年センチュリーバージョンが出た時、さらにシングルCDに全曲このアルバムを詰め込めないか検討しています。
実にくだらん漫画ですが、そこがまた面白いのです。最後はレコガールがこのアルバムは大げさすぎて好きではない事を伝えると、激怒して家から追い返してしまうのです。

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どーでもいいネタでした。ついでに2000年センチュリーバージョンのCDです。





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ここには新バージョンのMy Sweet Lordが入っているのですが、やはり最初のほうが全然いいです。ジャケも色付けしていますがモノトーンのほうが神秘性があり,断然いいですね。


ここからはおまけのコーナー。ジョージ&スワンプ路線でついでにこれも。


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僕の家にある最古参のレコです、高校の時に新品で買ったあの有名なバングラデシュのコンサート「The Concert for Bangla Desh」です。高校の頃この映像を映画館で見てリオンラッセルの凄さにドキモを抜かれました。


ラビシャンカール、ディラン以外は「 All Things Must Pass」のメンバー、そしてリオン、ジェシエド、ジムケルトナーらスワンプ全開、コーラスもバッドフィンガー以外はすべてリオンの関係の人ばかりです。
ここでのジョージ、ラビ以外のポイントは3つ「リオンの怪物さ」「クラプトンの参加」「ディラン復活」こんな感じでしょう。


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レーベルは「はらぺこクン」の特別レーベル。

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非常に豪華な写真集。白のスーツと白のストラトのマッチングのカッコよさ。


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真中のコーラス隊の端に以前紹介したドンニックス、そして左から3番目はその奥さんのクローディア・レニア もいます。クラプトンはギブソンのセミアコですが午前のショーではストラトのブラッキーを使ってます。



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ずいぶん前にDVDが出ました、ここではリハ風景、インタビュー、など盛り沢山で楽しめます。今思うとジェシエドがもっと写って欲しかった、My Sweet Lordで間違いなくクラプトンとツインスライドやってると思うのに一回も写らん(涙)

他に気になる映像はジムケルトナーのカッコいい叩き方。まるでロボットのように上半身微動だにしない動き、いやいや叩いているように見えるリンゴとは大違いのカッコよさです。


ところで、リオンはステージで怪人大暴れという感じでかなり自由にやらせてもらってますねー。初めてこの人の声を聞いたのはこの映画でしたが、 Beware of Darknessの2番を歌った時の声にショックを受けました。こんなドロドロの声だったのか?



主演「ジョージ」 助演「ラビ  ディラン」 監督  リオンラッセルこんな感じか?



僕もレコスケ程ではないですがビートルズの中ではジョージが一番好きです。
しかし All Things Must Pass & Bangla Desh 以降のジョージにスワンプ色が消え、その後の作品もそれほど好きではないのは、やはり僕がスワンプを知らない間に好きになっていたのでしょう。

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ジョージが鬼籍に入って15の年の時がたちました、先に行くであろうと思っていた、親友のクラプトンがいまだ現役バリバリなのが非常に不思議なんですが、その二人がステージに立ったコンサートを生で見れた日本人は非常に幸せですね。

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ジョージが米粒くらいにしか見えなかったあのライブを今でも思い出します。生のジョージを見れた事は僕の宝物の思い出です。


さて2カ月頑張った(笑)スワンプ特集ですが来週で終わりにしたいと思います。最後はやっぱあの人取り上げないといけないだろうなー(笑)



All Things Must Pass
購入レコ屋  バナナレコード金山店
購入金額   1800円


The Concert for Bangla Desh
購入レコ屋   不明
新品で購入のため定価


参考文献  レコードコレクターズ2005 12月号
      The Concert for Bangla Desh特集






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by naruru-kato | 2016-04-23 09:03 | The Beatles | Comments(0)

The Beatles その1   Meet The Beatles

今までアメリカンロックばかりの記事でしたので、今回はイギリス物にすることにしました。やはり、初回はビートルズですね。

しかし、ビートルズに関しては星の数ほどブログが存在しますから、僕はこのアルバムで思ったことだけ書きます。

実は先日あるレコ屋さんで「プリーズプリーズミー」のUK初回盤「ゴールドパーラフォン、マト1/1」 というのを視聴させていただいたのです。噂には聞いていましたが、あまりの音のぶっとさに驚きました。これが本当の音なんですねー、しかし他の盤との聞き比べはできませんでしたので、どのくらい凄いのかよくわかりませんでした。ちなみにその盤の値段は¥175.000-円でした、たぶん買う人いるんだろーなー。

ということで家にあるビートルズの Meet The Beatlesです。大須のレコ屋で何気にビートルズの餌箱を見ていたら800円の表示に手が止まりました。なにかの間違いだろうと店の人に聞いたら、傷だらけだし、帯ないし、歌詞カードもないので800円、とのこと。一応、お店でA面すべて聞き、なんとか聞ける状態なので買ってきたのです。カタログ番号はOR-7041、ジャケはペラペラなのでしわも凄いことに(汗)


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本国イギリスでは2枚目のカバーとなった有名なハーフシャドー。かつての仲間のスチェの恋人のアストリッドの写真を参考にロバート・フリーマンが撮った有名な写真、古今東西、ロックのアルバムカバーで最高なもの1枚あげよ、と無人島レコード的な質問をされれば、僕はやはりこれをあげますね。

しかし初期のビートルズはUS、JPとも本国とは関係なくジャケ、曲も勝手に選んでます。このアルバムカバーも本国では1963年11月のsecond「With The Beatles」が本物でアメリカでは翌64年の2月に同じジャケで曲は全く違うものがデビュー作で出ました。しかも日本盤はUSとも全く違う選曲。US盤が12曲入りに対して日本盤は14曲も入っています。

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その後64年4月(11月かも)にようやく日本でこのアルバムがデビュー作として出たのです。日本では1976年にWith The Beatlesもその後発売され同じジャケで題目が違うものが発売されたことになり非常にややこしい。


曲目です
A
-1 抱きしめたい
-2 シーラブズユー
-3 フロムミートゥーユー
-4 ツイスト&シャウト
-5 ラブミードゥー
-6 ベイビーイッツユー
-7 ドントバザーミー
B
-1 プリーズプリーズミー
-2 アイソーハースタンディングゼア
-3 PS アイラブユー
-4 リトル チャイルド
-5 オールマイラビィング
-6 ホールドミータイト
-7 プリーズミスターポストマン

なんと大盤振る舞いな選曲なんだ(笑) ファーストとセカンドをたして2で割り、さらにシングルA面を追加したような見事な並び。笑えてきます。日本でも必ず大人気にさせるぞ!という意気込みが伝わってきそうな選曲です。


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解説はDJの高崎一郎という人、ビートルズの今までの歴史が書かれています。ブライアン・エプスタインがビートルズに出会ったところは「洞窟」という名のクラブでした、というところがかなり笑えます。定価は1500円です。ファーストプレスの証である、LONG PLAYINGの文字がレーベルに記されています。


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当然の赤盤、傷だらけですが針飛びは無く「なんとか聞ける」状態でした。これが初めて日本に登場したレコードなんですねー。今から51年前です、なんか信じられません。もちろんこの盤も帯着き、歌詞カード付きの完璧な状態なら諭吉1~2枚はいるでしょうね。

ビートルズに関して再発のアップルの盤なら1000円くらいで売ってますから急いで集める気もそれほどなく、さらにUS盤もジャケがいろいろあって面白いですが今のところそれほど躍起になって買う気もなく。たぶん今後も安くて珍しいのがあれば記念に買う。というスタンスです。


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ちなみに、持っていたWith The Beatles MONOのCD、赤盤ステレオのCDでプリーズプリーズミーを聞き比べしましたがこの盤に関してはCDのほうがやはりきれいな音でした。この盤はドラムの音なんかコモってしまい上手く聞こえてきません、でもこの中の音が初めて当時の日本のステレオのから音が出たという事実だけで買った価値はあると思ってます。


参考HP  Wikipedia

その他、沢山のいろんな人のブログ。

      





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by naruru-kato | 2015-12-05 15:28 | The Beatles | Comments(0)

大好きな1970年代のアメリカンロック、フォークなどのコレクションという程のものでもないですが、自分の持っているレコードを聴いておもむくままに感想を書いてます、が評論家ではありませんので難しいことは書きません。レコードジャケットもいろいろと楽しいので、自分で調べたことを書き添えてます。他には渓流のフライフィッシングが大好きです。


by naruru-kato
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